理工化学研究所について

理工化学研究所は、京都府宇治市で設立以来、
UV計 (有機汚濁モニター・オゾン水濃度計) の専門メーカーとして、
設計から製造・メンテナンスまで、30年以上、OEM供給を中心に1000台以上の納入で、
実績を積み重ねてまいりました。
今後も、これまでの経験を活かして、社会に貢献できるよう、みなさまと共に歩んでまいります。



理工化学研究所の主な製品


UV計高感度型1

■UV計 高感度型 (高度浄水処理-オゾン水濃度計)
 UVR-3000H


 試料水中の溶存オゾンや低濃度の有機物を、連続測定する装置で、
 標準型 (UVR-3000:水質総量規制対応) の改良タイプになります。
 水質監視用紫外線吸光度自動計測器 (JIS K 0807)

 高度浄水処理で使用するオゾンの管理用途 (オゾン水濃度計) として、
 東京都水道局などで採用されています。

 また、薬液封入型洗浄ワイパーや、校正用光学フィルターを標準装備し、
 お客様のメンテナンス作業は少なく簡単です。
  (薬液封入型洗浄ワイパー 特許 第2639624号)
 そして、高感度測定の正確さの維持は、薬液封入型洗浄ワイパーの効果により、
 実現しています。

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UV計標準型1

■UV計 (有機汚濁モニター) 標準型
 UVR-3000


 試料水中の有機物濃度を、連続測定する装置で、
 水質総量規制対応のスタンダードタイプ (簡易COD計) になります。
 (JIS K 0807)

 東京都下水道局など、大規模下水処理場から中小規模下水処理場、
 民間の工場排水処理場まで、全国各地で長く採用されています。

 また、薬液封入型洗浄ワイパーや、校正用光学フィルターを標準装備し、
 お客様のメンテナンス作業は少なく簡単です。
  (薬液封入型洗浄ワイパー 特許 第2639624号)

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UV計浸漬型1

■UV計 (有機汚濁モニター) 浸漬型
 UVR-3000D


 試料水中の有機物濃度を、連続測定する装置で、
 試料水を汲み上げることなく、測定セル部分を試料水に直漬けして、
 測定することができます。
 水質総量規制に対応しています。(簡易COD計)
 (JIS K 0807)

 大規模下水処理場から中小規模下水処理場、
 民間の工場排水処理場まで、全国各地で長く採用されています。

 また、薬液封入型洗浄ワイパーや、校正用光学フィルターを標準装備し、
 お客様のメンテナンス作業は少なく簡単です。
  (薬液封入型洗浄ワイパー 特許 第2639624号)

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